ビルの材木で500年以上前の気候を知る、米NYで進む取り組み

ニューヨーク市マンハッタンの解体現場で採取された接合部分のサンプル。比較的幅の狭い年輪がいくつもあることから、おそらくは古い森由来のゆっくり成長した木であることがわかる。(PHOTOGRAPH BY MUKUND P RAO)

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