醸造所で楽しみたい、バスク地方のリンゴ酒「サガルド」

ビスケー湾に臨む、サンセバスチャンのラコンチャ海岸。大航海時代、バスク人の船乗りは引く手あまただった。理由のひとつは、何カ月も洋上で過ごす間サガルドを飲んでいたために、壊血病にかかりにくかったことだ。(Photograph by Pablo Guiroy Pedrosa, Getty Images)

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