ここまでわかったケナガマンモス「キック」の一生、驚きの詳しさ

縦に割られたマンモスの牙(手前)。米アラスカ大学フェアバンクス校のアラスカ安定同位体分析施設(ASIF)にて。後ろでは研究員のカレン・スパレータ氏が分析の準備をしている。この結果によりケナガマンモス「キック」の全生活史が明らかになった。(PHOTOGRAPH BY JR ANCHETA UNIVERSITY OF ALASKA FAIRBANKS)

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