ウマとロバが砂漠で井戸掘り、57種の動物たちのオアシスに

米国ネバダ州のミード湖国立保養地の乾燥した茂みを歩く野生のウマたち。ここは、モハーベ砂漠とソノラ砂漠が重なる場所の近くだ。最新の研究によれば、この2つの砂漠に暮らす野生のウマとロバは、水を利用するために深さ2メートル近い井戸を掘ることができるという。(PHOTOGRAPH BY JUSTIN SULLIVAN)

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