タスマニアデビルの伝染性がん、再生産数が激減、風土病レベルに

捕獲されたタスマニアデビル。丸太の上でポーズをとっている。2008年にタスマニアのサムシング野生動物保護区で撮影。この保護区にいるタスマニアデビルの多くは、顔のがんに感染した親から隔離された。 (PHOTOGRAPH BY DAVE WALSH, ALAMY)

【元の記事へ戻る】 【CLOSE】

ナショナル ジオグラフィック バックナンバー