米国内で初めてオオスズメバチの巣を発見、働きバチを追跡

東アジア原産のオオスズメバチが、まだ数は少ないものの米ワシントン州北西部に定着した。研究者らは、その巣を全て発見して駆除するため、懸命な作業を行っている。この写真は日本で撮影された。(PHOTOGRAPH BY NOBUO MATSUMURA, ALAMY)

【元の記事へ戻る】 【CLOSE】

ナショナル ジオグラフィック バックナンバー