あの名画は、ミイラから作られた絵の具で描かれていたのか?

1830年の作品「民衆を導く自由の女神」を描いたのは、フランスの有名画家ウジェーヌ・ドラクロワ。ドラクロワは、砕いて粉にしたミイラから作られた絵の具を使っていた。

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