現代の海水魚で初の絶滅宣言、豪タスマニアの「歩く魚」

他のハンドフィッシュと同様、レッド・ハンドフィッシュは胸ビレを変化させて海底を「歩く」ことができるようになった。この種の個体群は小さなものが2つしか残っていない。(PHOTOGRAPH BY FRED BAVENDAM, MINDEN PICTURES)

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