解説:「史上最小の恐竜」は実はトカゲだった、論文を撤回

加速器による高エネルギーX線を用いてスキャンされた、新しいオクルデンタビスの化石。ヒトの赤血球ほどの極小の細部も見える。(IMAGE COURTESY OF EDWARD L. STANLEY)

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