「コロナに効くお茶」が危険な理由、専門家が警鐘

クロロキンやヒドロキシクロロキンの元になった抗マラリア化合物キニーネを産生する植物アカキナノキ。ロバート・ベントリーらの『薬用植物』(1880年刊)に掲載された植物画をもとに、ハンハートが手彩色したリトグラフ。(ILLUSTRATION FROM FLORILEGIUS, ALAMY STOCK PHOTO)

【元の記事へ戻る】 【CLOSE】

ナショナル ジオグラフィック バックナンバー