南極探検隊にみる、コロナ危機を乗り切るヒント

1915年、エンデュアランス号が流氷に閉じ込められ、南極探検家のアーネスト・シャクルトンと乗組員は何カ月も孤立、危険、不確実性と向き合うことになった。シャクルトンは乗組員の士気を高く維持するため、さまざまな気晴らしを考えたが、サッカーもその一つだった。(PHOTOGRAPH BY FRANK HURLEY, SCOTT POLAR RESEARCH INSTITUTE, UNIVERSITY OF CAMBRIDGE/GETTY)

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