ルビコン川を渡る、禁を犯したカエサルの決断

ユリウス・カエサル 古代ローマの将軍、執政官、独裁官。ルビコン川を渡り、ローマ帝国の成立に至る一連の流れを生み出した。(credit: Georgios Kollidas)

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