元祖スーパースプレッダー「腸チフスのメアリー」が残した教訓

メアリー・マローン(手前の人物)は腸チフスの症状こそなかったものの、ニューヨーク周辺で料理人として働いていたとき、腸チフスの感染源となった。写真はノース・ブラザー島の病院で撮影されたもの。マローンはこの病院で四半世紀以上を過ごした。(PHOTOGRAPH FROM BETTMANN/GETTY)

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