火星に活断層帯、初めて発見、M3〜4の地震を観測

2018年1月に欧州宇宙機関(ESA)の火星探査機マーズ・エクスプレス・オービターが撮影した、火星の赤道付近にあるケルベロス地溝帯の一部。大小のクレーターに覆われた火星の表面に、数本の深い亀裂が走っている。(IMAGE BY ESA)

【元の記事へ戻る】 【CLOSE】

ナショナル ジオグラフィック バックナンバー