過去の大量絶滅は5回でなく6回、研究者が提唱

中国四川省の峨眉山の山頂にある寺院。周囲にはペルム紀グアダルピアン世の区切りとなる峨眉山トラップと呼ばれる溶岩の地形が広がっている。(PHOTOGRAPH BY DBIMAGES, ALAMY STOCK PHOTO)

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