ウナギとワカサギの激減、殺虫剤が原因か、宍道湖

日本の宍道湖では、1993年に周辺地域でネオニコチノイド系殺虫剤が使用されるようになって以来、ワカサギ(Hypomesus nipponensis)と写真のニホンウナギ(Anguilla japonica)の個体数が激減している。(PHOTOGRAPH BY PAULIO OLIVERIA, ALAMY)

【元の記事へ戻る】 【CLOSE】

ナショナル ジオグラフィック バックナンバー