大量絶滅後の100万年を示す貴重な化石を発見

シダの葉の化石。コラールブラフスで見つかった6000個の葉の化石の1つ。こうした化石のおかげで、非鳥類型恐竜を一掃した大量絶滅の後、地球上の生命がどのように復活したかの解明が進んでいる。(PHOTOGRAPH BY HHMI TANGELED BANK STUDIOS)

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