系外惑星で水を確認 暑すぎない大気で生命存在も

特集ギャラリー:地球外生命 探査の最前線(2019年3月号)(画像クリックでギャラリーへ)

太陽光よりはるかに強力なレーザーを帆に受けて、光速の5分の1の速度で飛行する小さな探査機が、地球から4光年離れた系外惑星プロキシマ・ケンタウリbに接近する。「ブレイクスルー・スターショット」という計画の構想を描いた想像図だ。(アートディレクション: JASON TREAT, NGM STAFF; SEAN MCNAUGHTON、出典: BREAKTHROUGH INITIATIVES; ZAC MANCHESTER, STANFORD UNIVERSITY)

【元の記事へ戻る】 【CLOSE】

ナショナル ジオグラフィック バックナンバー