1400年前の古代水路が現代の水不足を救う、研究

アムナスと呼ばれる水路。雨期の降水を、砂と岩の多いところまで運ぶ。水は土壌の中に蓄えられ、山腹をゆっくりと下り、やがて乾期に使える水となる。(PHOTOGRAPHY BY MUSUQ BRICEÑO, CONDESAN)

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