地球似の系外惑星を2つ発見、生命存在の可能性

ティーガーデン星のイラスト。約12光年先にある、とても光の弱い赤色矮星だ。年老いた暗い星だが、天文学者らによると、「ハビタブルゾーン(生命居住可能領域)」と呼ばれる範囲を2つの惑星が周回しているという。(ILLUSTRATION BY WALT FEIMER, NASA)

【元の記事へ戻る】 【CLOSE】

ナショナル ジオグラフィック バックナンバー