南極で巨大首長竜の化石を発見、グループ最重量

荒れる海を泳ぐエラスモサウルスを描いた復元図。今回、南極で化石が発見された個体は、先史時代の海生爬虫類の仲間であるエラスモサウルスの中で、最も重いものとなった。(PHOTOGRAPH BY STOCKTREK IMAGES, INC. / ALAMY)

【元の記事へ戻る】 【CLOSE】

ナショナル ジオグラフィック バックナンバー