太古の「百獣の王」、新種の絶滅哺乳類を発見

シンバクブワ・クトカアフリカはヒアエノドン科という絶滅哺乳類のグループに属する大型肉食獣で、あごの大部分と頭骨、骨格の一部がケニアで見つかっていた。(ILLUSTRATION BY MAURICIO ANTON)

【元の記事へ戻る】