人はなぜ危険を冒して動物と写真を撮るのか?

フランスの動物園で、来園者がガラス越しにホッキョクグマを眺める。イエローストーンなど米国の国立公園では、人が写真撮影目的でクマなどの野生動物に近づき、命を落としかける事故が増えている。イエローストーン国立公園は、「セーフ・セルフィー」(安全な自撮り)ガイドラインを出し、無謀な行動に歯止めをかけようとしている。(PHOTO BY SEBASTIEN BOZON, AFP/GETTY)

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