アレクサンドロス大王の墓、21年がかりで探求

収穫のないまま14年間発掘を続けた末、パパコスタ氏はアレクサンドロス大王の像を発見した。大理石でできたヘレニズム期初期の遺物で、現在はアレクサンドリア国立博物館で展示されている。「最高の瞬間」だったとパパコスタ氏は語る。(PHOTOGRAPH COURTESY NATIONAL GEOGRAPHIC)

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