絶滅と思われたカエルを再発見、13年ぶり、南米

2006年の国連食糧農業機関(FAO)および世界銀行の報告書によると、エクアドルの森林減少率は世界第9位で、南米にかぎれば第1位だった。エクアドルは、中南米第2位、世界でも第7位のアブラヤシ生産国でもある。(PHOTOGRAPH BY LUCAS BUSTAMANTE, TROPICAL HERPING)

【元の記事へ戻る】 【CLOSE】

ナショナル ジオグラフィック バックナンバー