すすけた鳥の標本で昔の大気汚染を測定、135年分

1904年(上)と1966年(下)のハマヒバリ。羽に蓄積したすすの量が、化石燃料の消費と規制に合わせて変化している。(PHOTOGRAPH BY CARL FULDNER AND SHANE DUBAY, THE UNIVERSITY OF CHICAGO AND THE FIELD MUSEUM)

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