「奇跡の恐竜」は新種と報告、色で防御か

この恐竜は、生きていたときは体長5.5m、体重1.3トン近くあった。研究者らは全身が化石化したと推測しているが、2011年に発見された際、損傷が少なく元の形に組み立てられたのは体の前半分だけだった。(COMPOSITE OF EIGHT IMAGES PHOTOGRAPHED AT ROYAL TYRRELL MUSEUM OF PALAEONTOLOGY, DRUMHELLER, ALBERTA (ALL))

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