【解説】宇宙生命探査、次はこうなる

ハッブル宇宙望遠鏡が撮影したアルファ・ケンタウリAとアルファ・ケンタウリB。太陽系から最も近い三重連星ケンタウルス座アルファ星を構成している。第三の恒星プロキシマ・ケンタウリは、この2つに比べると非常に暗いが、地球から最も近い恒星だ。(PHOTOGRAPH BY ESA/HUBBLE & NASA)

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