「死」を考える博物館が閉館、米ニューヨーク

18〜19世紀に医療教育の教材としてよく使われた、石こうでかたどったろう人形。写真は狼瘡(ろうそう)とハンセン病の症状を表したもの。(PHOTOGRAPH BY JOANNA EBENSTEIN)

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