南極に出現した真四角な氷山、どうやってできた?

NASAの観測機「アイスブリッジ」から撮影。右に見えるテーブル型の氷山が、ラーセンC棚氷のすぐ近くで海氷の中に浮かんでいる。氷山は角が鋭いままで表面が平らなことから、おそらく棚氷から分離したばかりとみられる。(PHOTOGRAPH BY NASA ICE)

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