火星地図200年の歴史、こんなに進化した15点

火星マップを最初に制作したドイツの天文学者ヨハン・メドラーとヴィルヘルム・ベーアによる1840年の火星マップ。左の図の「d」と書かれた小さな黒い点は、「火星の目」とも呼ばれるソリス・ラクス(太陽湖)。(MAP BY JOHANN MÄDLER AND WILHELM BEER)

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