事故から30年、チェルノブイリが動物の楽園に

立入禁止区域内に設置されたカメラトラップの前を通り過ぎるハイイロオオカミの群れ。原発周辺では人間の活動が制限されていることから、今オオカミの数が増えている。(PHOTOGRAPH BY JAMES BEASLEY AND SARAH WEBSTER, NATIONAL GEOGRAPHIC CREATIVE)

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