超精細な天の川画像、欧州の天文台が発表

異なる波長で観測した天の川の中心領域を比較したもの。上から順に、サブミリ波画像(APEX望遠鏡とプランク衛星が撮影)、赤外線画像(NASAのスピッツァー宇宙望遠鏡が撮影)、近赤外線画像、最後がおなじみの可視光画像。(PHOTOGRAPH BY ESO/ATLASGAL CONSORTIUM/NASA/GLIMPSE CONSORTIUM/VVV SURVEY/ESA/PLANCK/D. MINNITI/S. GUISARD)

【元の記事へ戻る】 【CLOSE】

ナショナル ジオグラフィック バックナンバー