ネフェルティティの墓に考古学者が期待する理由

古代エジプト美術の象徴とも言える、美しく優美なネフェルティティの胸像。1912年にアマルナの遺跡で、王宮に仕えた彫刻家の工房跡から発見された。かつてはアケトアテンと呼ばれていたアマルナは、ネフェルティティの夫、アクエンアテンが首都として建設した街だ。(Photograph by Michael Sohn, Reuters, Corbis)

【元の記事へ戻る】 【CLOSE】

ナショナル ジオグラフィック バックナンバー