7万人もの難民が押し寄せた176人の村の現実

クロアチアからスロベニアに入った直後、早朝の冷え込みの厳しさに暖を取ろうと野原でプラスチックや布やごみを燃やす難民たち。リゴンツェの村人たちは、プラスチックの煙に含まれる有害物質による健康被害を心配している。(PHOTOGRAPH BY CIRIL JAZBEC, NATIONAL GEOGRAPHIC)

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