南米チリ、巨大な海洋保護区を新設

チリの西、約900キロの沖合に位置するデスベントゥラダス諸島付近の海中を泳ぐ2頭のフェルナンデスオットセイ。2013年に探査に入ったダイバーが撮影したもの。この海域は南北アメリカで最大の保護区に指定された。(PHOTOGRAPH BY ENRIC SALA, NATIONAL GEOGRAPHIC)

【元の記事へ戻る】 【CLOSE】

ナショナル ジオグラフィック バックナンバー