エボラ特集5:検証、シエラレオネの悲惨な現実

シエラレオネのヘイスティング・エボラ治療センターで1人取り残されたモライ・カマラ君(推定年齢12歳)。家族をエボラ出血熱で失い、1人だけ回復したものの、いまだに胃の痛みがあり、歩行にも困難が残る。(Photograph by Pete Muller, Prime for National Geographic)

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