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黒い森のキツネ

倒れかかったマツの幹を、慎重な足取りで登るアカギツネ。北半球に広く生息するこのキツネは、さまざまな文化や神話のなかで「ずる賢さ」のシンボルとなっている。ドイツ南西部に広がる森林地帯「シュバルツバルト」(黒い森)で撮影した
写真=KLAUS ECHLE, NATURE PICTURE LIBRARY

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