自然を伝える写真家になることを決意し、日本ではおよそ100年前に絶滅したとされる野生のオオカミのいる北米大陸の湖水地方「ノースウッズ」に通い続ける写真家、大竹英洋氏。20年間にわたり撮り続けた作品の一部を紹介する。

写真と文=大竹英洋

大竹英洋写真展「ノースウッズ-生命を与える大地-」

写真集『ノースウッズ-生命を与える大地-』を出版した大竹英洋氏の写真展が東京のフジフイルム スクエア(最寄駅:六本木)で開催されます。
開催期間:2020年11月13日~2020年11月26日
開館時間 10:00~19:00 (最終日は16:00まで/入館は終了10分前まで)会期中無休、入場無料
くわしくは以下のHPでご覧ください。
http://fujifilmsquare.jp/photosalon/tokyo/s2/20022102.html(外部のサイトへ移動します)