• ベルリンのドイツ民主共和国博物館に再現された、シュタージの盗聴室。(PHOTOGRAPH BY IAIN MASTERTON, ALAMY STOCK PHOTO)

  • 旧東ドイツの国家保安省、通称「シュタージ」の役人が使用していたベルトの国章。

  • 2014年、ベルリンの壁崩壊25周年を記念して、シュタージ・アーカイブが保管されている建物に明かりがともされた。

  • ベルリンのシュタージ・アーカイブでは、並べると長さ111キロメートルにもなる量のファイルが保管されている。(PHOTOGRAPH BY TOBIAS SCHWARZ, AFP/ GETTY IMAGES)

  • ドイツのザクセン・アンハルト州にある、かつてのシュタージの刑務所「ローター・オックス(赤い牛)」で、受刑者の行動を監視していたモニター。ここは現在、博物館になっている。(PHOTOGRAPH BY SCHELLHORN, ULLSTEIN BILD/ GETTY IMAGES)

  • 旧東ドイツ国家保安省の役人が着ていた制服。(PHOTOGRAPH VIA ALAMY STOCK PHOTO)

  • シュタージが集めていた監視カメラの映像。現在は、ベルリンのドイツ民主共和国博物館で見ることができる。(PHOTOGRAPH BY DOMINIC BLEWETT, ALAMY STOCK PHOTO)

  • シュタージが集めていた監視カメラの映像。現在は、ベルリンのドイツ民主共和国博物館で見ることができる。(PHOTOGRAPH BY DOMINIC BLEWETT, ALAMY STOCK PHOTO)

  • シュタージの監視カメラの映像。1949年から1990年まで、シュタージは自国民に対する包括的な諜報活動を行っていた。(PHOTOGRAPH BY DOMINIC BLEWETT, ALAMY STOCK PHOTO)

  • シュタージの監視カメラの映像。1949年から1990年まで、シュタージは自国民に対する包括的な諜報活動を行っていた。(PHOTOGRAPH BY DOMINIC BLEWETT, ALAMY STOCK PHOTO)

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