Webナショジオ・インタビュー 記事一覧

  • 廣田あいか「夢をくれた地下鉄の路線図」

    アイドルグループ私立恵比寿中学の廣田あいかさんは、鉄道好きで知られる。テレビ番組『タモリ倶楽部』(テレビ朝日系)の鉄道企画にもたびたび出演し、最近ではJTB時刻表の表紙も飾った。そんな廣田さんが鉄道に興味を持ったのは、地下鉄の…

    つづきを見る

  • 丸山ゴンザレス「混迷するメキシコ麻薬戦争の今」

    本誌2016年6月号「メキシコ 悪夢から抜けだす街」は、激烈な麻薬戦争から治安回復を図ったメキシコ北部の街、シウダー・フアレスの物語。しかし、この国ではいくつもの麻薬カルテルが対立し、市民も巻き込む殺人事件がいまだ多発している…

    つづきを見る

  • オマラ・ハーン・マスーディ「戦禍を切り抜けた古代アフガンの秘宝」

    特別展「黄金のアフガニスタン」が東京国立博物館・表慶館で4月12日からスタートした。展示される古代アフガニスタンの秘宝は、ソ連軍がアフガニスタンに軍事介入した1979年から長く続いた内戦のさ中、アフガニスタン国立博物館の館員た…

    つづきを見る

  • マイク・リベッキー「冒険は「今がそのとき」、人生は素敵だ!」

    世界中の辺境を旅し、前人未踏の岩壁に単独で挑み続けるビッグウォールクライマー、マイク・リベッキーさん。これまでの遠征は65回を超え、ナショナル ジオグラフィックの「Adventurers of the Year」(2013年)…

    つづきを見る

  • 野町和嘉「極限高地への尽きぬ興味」

    日本のドキュメンタリー写真界を牽引し、海外でも著名な野町和嘉さんが今年7月、写真集『極限高地』を出版する。チベット、アンデス、エチオピアといった標高2000メートルから4000メートルを超す高地に生きる人々の暮らしと信仰を、3… (インタビュー・文=高橋盛男/写真=的野弘路)

    つづきを見る

  • 篠田節子「圧倒されたインド社会の現実」

    デビュー25周年記念として、先ごろ篠田節子さんが上梓した作品は『インドクリスタル』。水晶の原石を求めてインドに渡った日本人ビジネスマンが、山間の小さな村に迷い込んだことから始まるアドベンチャー大作だ。執筆中、取材のため初めてイ…

    つづきを見る

  • 田中直樹「生き物たちのありのままの姿が見たい」

    動物好きのお笑い芸人として知られるココリコの田中直樹さん。現在、出演中のアドベンチャー番組『アイ・アム・冒険少年』(TBS)でも、珍種や新種の動物を追い、ロケに飛び回っている。また、来春(2015年)公開されるフランス・ブラジ…

    つづきを見る

  • 桝太一「西表島が僕の原点」

    日本テレビ朝の情報番組「ZIP!」の総合司会としておなじみの桝太一さん。理系アナウンサーとしてのイメージが定着し、朝の情報番組では珍しく、自然や生き物を扱ったコーナー「なーるほどマスカレッジ」も好評とか。先ごろ、これまでの生き…

    つづきを見る

  • 鈴木亮平「世界遺産は僕の想像力をかき立てる」

    NHK朝の連続テレビ小説『花子とアン』でヒロインの夫を演じて好評の俳優、鈴木亮平さん。実は世界遺産検定1級の資格を持っているほど、大の世界遺産好きらしい。「仕事でなかなか現地に行けないから」と始めた世界遺産ハンティング。その楽…

    つづきを見る

  • 鈴木おさむ「伝えるために大切な「親しみやすさ」と「ワクワク感」」

    フジテレビ「SMAP×SMAP」をはじめ、数々の人気番組を手掛ける超売れっ子放送作家。イベントプロデュースもすれば小説も書き、その異才ぶりを発揮する鈴木おさむさんは日本科学未来館で公開中の企画展「トイレ? 行っトイレ! ~ボク…

    つづきを見る

ほかの連載を見る

最新号

ナショジオクイズ

このオランウータンは何をしているでしょうか?

  • 木の枝を頭に載せて雨をしのいでいる
  • ウンチをするために踏ん張っている
  • 敵に見つかり体が強張っている

答えを見る

ナショジオとつながる

メールマガジン無料登録(週2回配信)

メルマガ登録の詳細はこちら

ナショナル ジオグラフィック日本版 バックナンバー