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冒険・探検

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ジャンル記事一覧

  • ウイルスを追い詰める

    米メリーランド州の軍事施設内にある政府の感染症研究所に勤務。最も危険なウイルスを扱う「レベル4」の研究室で、治療薬やワクチンを開発している。

  • 失敗に学ぶ 成功に欠かせない苦い体験

    探求につきまとう「失敗」は嫌われ者だが、実は成功や進歩に欠かせない存在として評価されつつある。

  • 南極の未踏峰に挑む

    凍てつく南極にやって来た筋金入りのクライマーたち。大自然の猛威に立ち向かい、未踏峰の頂へと挑む。

  • 巨大な写真で世界を変える

    フランス人のアーティスト、JR(本名は公開していない)はこれまで13年にわたり、世界各地の屋外にいろんなやり方で肖像写真を掲示してきた。ヨルダン川西岸…

  • 宇宙遊泳50時間

    国際宇宙ステーション(ISS)への長期滞在など、通算322日間を宇宙で過ごした。50時間の船外活動(スペースウォーク)は、女性宇宙飛行士の最長記録だ。…

  • 音で世界を「見る」

    ダニエル・キッシュは先天的な視覚障害者だが、舌打ち音(クリック音)を立て、その反響音で周囲の様子を感じながら行動している。エコーロケーションだ。今では…

  • 危険地帯へ踏み込んで

    ジェームズ・ナクトウェイは30年以上のキャリアをもつ写真家。世界有数の危険地帯や戦場に出向き、人々の苦しみを記録してきた。

  • 極北の写真家

    ポール・ニックレンは少年時代をカナダのバフィン島で過ごし、イヌイットの子どもたちと北極圏を探検した。その経験から写真家となり、44歳の現在は極地の氷の…

  • 満員のエベレスト

    商業登山の広がりで、危険なまでに混雑するエベレスト。世界最高峰の惨状に解決策はあるのか。

  • 14座制覇の女性登山家

    ゲルリンデ・カルテンブルンナーは、標高8000メートルを超える14の山をすべて無酸素で登頂した史上初の女性登山家。オーストリア出身、42歳の元看護師。…

  • 「最も偉大な」冒険家

    ラノフ・ファインズ卿は「存命中の冒険家では最も偉大」とされる英国人。40年以上にわたって先例のない探検に身を投じ、川や砂漠、北極や南極に挑んできた。6…

  • 深海への挑戦

    世界で最も深い海への旅。その一部始終を映画監督ジェームズ・キャメロンの手記でお届けする。

  • 成層圏からスカイダイビング

    フェリックス・バウムガルトナーは昨年10月、スカイダイビングで音速の壁を超えた。気球で成層圏まで上昇し、高度3万6300メートルから飛んだのだ。最高速…

  • リスクの先へ

    人間が多くの危険を冒してまでリスクに挑むのはなぜか。謎を解くカギは、脳の神経伝達物質にあった。

  • 海を守る「深海の女王」

    シルビア・アールは海に潜った時間を合計すると1年近く(約8760時間)に及ぶ海洋学者。まだ女性が歓迎されなかった1960年代から、調査隊に加わり、活躍…

  • 鳥たちの未来を守る

    2007年、世界一周単独飛行の最年少記録を打ち立てた。能力の限界に挑んで、可能性を広げてみよう――。現在、彼はフロリダ州に設立した学校で、大空への夢を…

  • 【インタビュー】Webナショジオ・インタビュー 大沢たかお

    1年前、NHKのBSプレミアム「フローズン プラネット」で夏の南極を旅した大沢たかおさん。この冬はその続編ともいえる番組「大沢たかお 神秘の北極圏」で…

  • 大空への夢を育てるパイロット

    2007年、世界一周単独飛行の最年少記録を打ち立てた。能力の限界に挑んで、可能性を広げてみよう――。現在、彼はフロリダ州に設立した学校で、大空への夢を…

  • 【連載】私は何故、探求するのか。

    アマゾンなど南米を30回以上訪れ、アフリカからの人類の旅を人力で遡る「グレートジャーニー」を達成するなど、数多くの探検を果たしてきた関野吉晴さん。未知…

  • 氷の海でサンゴの調査

    深海のサンゴを研究するため、アラスカの氷の海に潜る。ナショジオ3月号のリスク・テイカーは、米国メーン大学の海洋生物学者、リーアン・ウォーラーです。

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