• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版
  • TOP
  • 環境の記事一覧

環境

81~ 99件を表示/99件中

ジャンル記事一覧

  • 海を守る「深海の女王」

    シルビア・アールは海に潜った時間を合計すると1年近く(約8760時間)に及ぶ海洋学者。まだ女性が歓迎されなかった1960年代から、調査隊に加わり、活躍…

  • 鳥たちの未来を守る

    2007年、世界一周単独飛行の最年少記録を打ち立てた。能力の限界に挑んで、可能性を広げてみよう――。現在、彼はフロリダ州に設立した学校で、大空への夢を…

  • 大空への夢を育てるパイロット

    2007年、世界一周単独飛行の最年少記録を打ち立てた。能力の限界に挑んで、可能性を広げてみよう――。現在、彼はフロリダ州に設立した学校で、大空への夢を…

  • 氷の海でサンゴの調査

    深海のサンゴを研究するため、アラスカの氷の海に潜る。ナショジオ3月号のリスク・テイカーは、米国メーン大学の海洋生物学者、リーアン・ウォーラーです。

  • 【研究室】研究室に行ってみた。防災科学技術研究所 豪雪防災 佐藤威

    世界一の豪雪の国、日本。「平成18年豪雪」をはじめ、21世紀に入ってから、その前の10年ほどと比べてまた雪が多くなっているという。平成23年も平成24…

  • 危機を地図にする男

    パトリック・マイヤーは、国境を越えて世界中の危機を地図にする。自然災害などが起きると、被災状況をツイッターやメールで収集し、地図に落とし込んで、インタ…

  • 戦場の医師

    ジル・シーマンは困窮するスーダン南部の人々に現代医療を届ける方法を模索する医師。

  • ネコの病を探求

    ヤロスラフ・フレグルはチェコ出身の進化生物学者。自らが感染しているトキソプラズマ原虫について研究を行っている。

  • 氷河から気象を読み解く

    ロニー・トンプソンは38年にわたりペルーや中国などの高山で氷河のサンプルを採取し、気象データを集めてきた氷河学者。

  • 毒ヘビを追いかけて

    ゾルタン・タカシュは爬虫(はちゅう)類学者。これまでに100カ国以上を回り、毒をもつ爬虫類を数千匹捕獲してきた。毒を採取して、人間向けの治療薬の開発に…

  • 命知らずのカヤック乗り

    世界各地の急流をカヤックで旅する自然保護活動家、トリップ・ジェニングス。

  • リスク・テイカー

     危険を覚悟で、地球の未知を探求し、世界の平和や環境保護に身を捧げる挑戦者。そんな「リスク・テイカー」たちの素顔を、一年にわたって紹介する。

  • メタンは善か悪か

    石油や石炭に代わる新エネルギーとして注目のメタン。しかし、扱い方を間違えれば、温暖化を加速しかねない。米国で進むシェールガス開発の実態を追う。

  • 生命躍る中米の青い海

    世界で2番目の規模を誇る大サンゴ礁地帯、メソアメリカン・リーフの多彩な生態系を訪れる。

  • 【研究室】「研究室」に行ってみた。極端気象 真木雅之

    ゲリラ豪雨、竜巻、落雷、ひょうなど、大きな被害をもたらす突発的な悪天候が増えている。このように狭いエリアで起こる激しい天気は、“雲の王”とも呼ばれる積…

  • 猛威を振るう異常気象

    記録的な干ばつ、竜巻、豪雨……。異常気象と地球の変化に人間はどう立ち向かうべきなのか。

  • 【インタビュー】Webナショジオ・インタビュー 石原良純

    子どものころから地理が得意で、地図を見るのが大好きだという石原良純さん。気象予報士の資格を取ったのも、地理好きに由来するという。また、最近は環境問題に…

  • 太古の地球温暖化

    生物相が激変した5600万年前の温暖化。その痕跡から、化石燃料に頼る現代社会の未来を考える。

  • 消えゆく氷の上で

    地球温暖化の影響で海氷が減少する北極海。氷の上で狩りをするホッキョクグマは生き残れるのだろうか。

2011年6月以前の記事はこちら

最新号

ナショジオクイズ

200種類以上の植物を育み、太陽光発電の照明で辺りを照らす写真の「スーパーツリー」はどの国の名物?

  • インドネシア
  • マレーシア
  • シンガポール

答えを見る

ナショジオとつながる

週2回
配信

メールマガジン無料登録

メルマガ登録の詳細はこちら

ナショナル ジオグラフィック バックナンバー

ナショナルジオグラフィック日本版サイト

広告をスキップ