• ビジネス
  • xTECH
  • クロストレンド
  • 医療
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版
  • 日経BP
  • TOP
  • 環境の記事一覧

環境

101~ 120件を表示/152件中

ジャンル記事一覧

  • 史上最大、サイ100頭の空輸計画

    体重が2トン半にもなるサイをケージに入れて飛行機に乗せ、国境を越えるとは気の遠くなりそうな話だ。ところが動物保護活動家たちは、まさにそうやって100頭…

  • パナマ運河拡張で外来生物リスク2~3倍に

    パナマ運河の拡張工事が2016年に完了すれば、アジアと米国東海岸の船舶往来が急増し、同時に外来生物が侵入するリスクが数倍に高まるという。

  • 大西洋掘削が海洋生態系に及ぼすリスク

     米政府は、バージニア州からジョージア州にまたがる大西洋海域で石油やガスの採掘を解禁することを提案した。しかし、海洋学者らはこれに警鐘を鳴らす。この海…

  • 動物の大量死が増加、過去70年の傾向を調査

    動物の大量死が年々増えているという研究成果を、米エール大学の研究者らが発表した。大量死の長期的な傾向が調査されたのは、これが初めて。

  • DVDケースがクジラを殺した

    2014年の調査で、全鯨種のうち56%においてごみの摂取が報告されていることがわかった。

  • 角の取引合法化でサイを絶滅から救えるか

    南アフリカでサイの角取引を合法化するよう求める声がある。南米のビクーニャがその方法で復活したというのだが・・・。

  • 【研究室】研究室に行ってみた。神戸大学 群集生態学 佐藤拓哉

    宿主を操り、自らに都合のよい行動を取らせる寄生虫がいる。聞いただけで気持ち悪いが、そんな寄生虫であるハリガネムシと宿主の異常行動を、森と川の生態系の中…

  • 雪降る山に生きる モロッコのサル

    遊び好きかと思えば、物思いにふける。愛されているが、絶滅の危機にある。バーバリーマカクはいくつもの“顔”をもつサルだ。

  • ずっとウナギを食べるには

    国際自然保護連合(IUCN)により絶滅危惧種に指定され、ニホンウナギ絶滅への危機意識が高まるなか、研究者、漁業関係者、流通業者が参加する公開シンポジウ…

  • “呪われた”子どもたちを救え

    エチオピアのある地域では、未婚の両親の子、長老の許可を得ず生まれた子、上の歯が先に生えた子は、「呪われている」として殺される。ラレ・ラボコはそんな子ど…

  • ウイルスを追い詰める

    米メリーランド州の軍事施設内にある政府の感染症研究所に勤務。最も危険なウイルスを扱う「レベル4」の研究室で、治療薬やワクチンを開発している。

  • 【研究室】研究室に行ってみた。よこはま動物園ズーラシア 園長 村田浩一

    「動物園」は福澤諭吉が『西洋事情』ではじめて使った言葉だが、正式な英語はZoological ParkやZoological Garden。忠実に訳せ…

  • [保護する/PROTECT]動物園はノアの箱舟

    人気のある動物を見せるべきか、絶滅危惧種の保護に重点的に取り組むべきか。動物園は今、大きな岐路に立たされている。

  • 巨大な写真で世界を変える

    フランス人のアーティスト、JR(本名は公開していない)はこれまで13年にわたり、世界各地の屋外にいろんなやり方で肖像写真を掲示してきた。ヨルダン川西岸…

  • 宇宙遊泳50時間

    国際宇宙ステーション(ISS)への長期滞在など、通算322日間を宇宙で過ごした。50時間の船外活動(スペースウォーク)は、女性宇宙飛行士の最長記録だ。…

  • 音で世界を「見る」

    ダニエル・キッシュは先天的な視覚障害者だが、舌打ち音(クリック音)を立て、その反響音で周囲の様子を感じながら行動している。エコーロケーションだ。今では…

  • ノルウェー 消えゆくクジラ捕り

    ノルウェーで受け継がれてきた捕鯨の伝統が失われようとしている。その背景にあるものとは?

  • 危険地帯へ踏み込んで

    ジェームズ・ナクトウェイは30年以上のキャリアをもつ写真家。世界有数の危険地帯や戦場に出向き、人々の苦しみを記録してきた。

  • モザンビーク 聖なる山の再生

    長期の内戦で荒廃したアフリカ、モザンビークのゴロンゴーザ山。その自然を再生する動きが拡大している。

  • 極北の写真家

    ポール・ニックレンは少年時代をカナダのバフィン島で過ごし、イヌイットの子どもたちと北極圏を探検した。その経験から写真家となり、44歳の現在は極地の氷の…

ナショジオクイズ

世界で3300~3500羽ほどいるタンチョウですが、その半数以上が生息する国はどこでしょう?

  • ロシア
  • 中国
  • 日本

答えを見る

ナショジオとつながる

週2回
配信

メールマガジン無料登録

メルマガ登録の詳細はこちら

ナショナル ジオグラフィック バックナンバー

ナショナルジオグラフィック日本版サイト

広告をスキップ