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国・地域

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ジャンル記事一覧

  • シリーズ 90億人の食 米国に広がる新たな飢餓

    世界屈指の経済大国で定職に就いていても、満足な食事ができず、十分な栄養をとれない人が増えている。米国に広がる「新たな飢餓」の深層に迫った。

  • フロリダ沖のでっかい魚

    米国フロリダ沖に生息するハタ科のイタヤラは、体重360キロにもなる巨大な魚。生息数が一時より回復しつつあり、漁の再開を求める声が上がり始めた。

  • セントローレンス湾 豊かな海の恵み

    数知れない生命を育んできたカナダのセントローレンス湾。人間はどこまで、その恩恵にあずかることができるのか。

  • 米国ユタ州 知られざる恐竜の楽園

    7500万年ほど前、ユタ州はララミディアと呼ばれる大陸の一部だった。その地で恐竜は独自の進化を遂げた。

  • 風変わりなペットたち

    野生動物をペットとして飼うのは、時に危険をはらむ。ある“猛獣脱走事件”をきっかけに、その是非をめぐって米国で議論が巻き起きている。

  • 馬と生きる 北米先住民

    馬の登場は、北米の大平原の暮らしを大きく変えた。先住民の人々にとって、馬は今も部族の伝統と誇りの証しで、かけがえのない心の友だ。

  • わが街はかくも愛しき 老作家、故郷を語る

    街は人々の思い出でできている。見慣れた建物がなくなり、愛する人がこの世を去っても、思い出は色あせない。そんな故郷への愛を、一人の老作家が語る。

  • ゴールドラッシュ再来 揺れるユーコン

    ゴールドラッシュが再来し、好景気に沸くカナダのユーコン準州。鉱山開発の波が、北米大陸で最後に残る原生の大自然を脅かしている。

  • 復活するピューマ

    物陰に身を隠し、足音一つ立てずに獲物を狙うピューマ。絶滅の危機を乗り越え、米国でひそかにその数を増やしつつある。人間は彼らと共存できるのか?

  • [賛美する/CELEBRATE]大地に映す素晴らしき風景

    足元の地面をキャンバスに、映し出すのは米国西部の大自然。写真の古い技法が、見慣れた景勝地の新たな魅力を伝える。

  • [つながる/RELATE]変わる米国人の顔

    多民族国家である米国では今、人種やアイデンティティーの概念が変わりつつある。もはや外見だけで人種を判断することは難しい。

  • 写真の力

    ナショナル ジオグラフィックの写真家たちはカメラを手に未踏の土地へ出かけ、知られざる事実を写真で伝えてきた。そして今、写真は世界を変える力となる。

  • マナティー 保護か観光か

    米国フロリダ州のキングス湾に集まるマナティーをめぐって、地元住民たちの間で論争が巻き起こっている。

  • 米国史の知られざる舞台

    合衆国憲法を最初に批准した米国デラウェア州。国立モニュメントの候補地となっている歴史遺産を訪ねる。

  • 大草原の石油ブーム

    新たな採掘手法が開発され、石油ブームに沸く米国ノースダコタ州。大草原の町に、仕事を求める人々が押し寄せてきた。

  • 静かなる森の巨人

    米国シエラネバダ山脈にそびえるジャイアントセコイア。実測調査で、その驚くべき素顔が明らかになった。

  • 青春のアーカンソー・デルタ

    1960年代、ボランティアとして青春を過ごした米国南部のデルタ地帯を、写真家が40年ぶりに再訪した。

  • バイキングと北米先住民

    カナダ北東部のバフィン島で見つかった謎の紐。それはバイキングと先住民の交流を示す手がかりだった。

  • 米国先住民の苦闘と希望

    サウスダコタ州に暮らすオグララ・ラコタ族。連邦政府の不当な扱いに耐えながら、たくましく生きる姿を、長期取材で見つめた。

  • 荒ぶる嵐の素顔

    嵐に魅せられた風景写真家と“嵐の追跡者”が、米国中西部の大草原で巨大な嵐を追いかける。

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