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フラッシュバック

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世界の百年

- AUGUST 2013 -

電球交換にも細心の注意を

 金属メッシュの手袋をして、撮影用のフラッシュバルブ(閃光電球)を取り換える写真家のルイス・マーデン。1950年代、メキシコ・ユカタン半島にある聖なる泉セノーテを取材中の一枚だ。


 この写真に付けられた説明によると、「マーデンはかつて地中海に潜って撮影していた時、水圧のせいでフラッシュバルブが破裂し、危うく親指を失いそうになった」という。一見大げさに見える金属の手袋は、これまでの豊富な経験に基づく写真家の知恵なのである。


写真=Luis Marden, National Geographic Creative

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