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広大な自然(ウガンダ・クイーンエリザベス国立公園)

人口が密集している地域にも、広大な空間は残っている。火山の噴火によって形成された湖が点在するクイーン・エリザベス国立公園もその1つ。アルバーティーン地溝帯では1920年代から1960年代にかけていくつもの保護区域が誕生したが、もしこの努力がなければ、こうした自然が今日まで残っていたかどうか疑わしいと保護活動家たちは言う。
写真=Joel Sartore

2011年11月号「シリーズ 70億人の地球 断絶するアフリカの楽園」より

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