世界のUFO遭遇事件を徹底解明!「UFO地球襲来の真実」第5話では日本航空機がかつて遭遇した謎の光を検証する

 私たち人間は、地球外からやってきた未確認飛行物体を本当に見たことがあるのだろうか?それともこれまで報告された数々のUFO目撃情報は、人々の思い込みにすぎないのだろうか?このシリーズでは世界を騒然とさせた不可解な事件に注目し、科学者や軍事専門家たちの意見を交えながら、その謎を徹底的に検証する。果たしてこの宇宙には、私たちの知らない高度な生命体が存在し、この地球に襲来しているのだろうか?

 世界のUFO遭遇事件は状況が様々。一見UFO以外の説明がつかないようなものでも、論理的な釈明が存在することがある。番組ではUFOに遭遇したと信じ切る人々と、事件の原因は超常現象以外でも説明できると公言する専門家の両方に話を聞く。

■二ヵ国語
■60分x8話

第5話「日本航空機が遭遇した巨大UFO 」

 1986年、アラスカ上空で日本航空のジャンボ貨物機が謎の光に遭遇し追跡される事件が発生。アンカレジに着陸後、機長らは連邦航空局から事情聴取を受ける。その時、機長は巨大な飛行物体を目撃したと証言した。その他に、1966年にオーストラリア、メルボルン近郊で数百人がUFOを目撃した事件と、2001年にペルーのチュルカナスで得体の知れない光を地元住民たちが目撃した事件に迫る。

★「UFO地球襲来の真実」の詳細は番組ページをご覧ください。 (外部サイトへリンクします。)

2018/03/13 更新