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サーカス用に、自宅裏の駐車場で火を吐く練習をするアーロン・ウォリンさん。「40年後には伝説になっていたい。みんなに私のことを話題にしてほしいのです」(PHOTOGRAPH BY BRIAN LEHMANN)

上半身だけで生きる男、タフに突き進む日常に密着 写真20点

2017.09.21
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「ショート・E・デンジャラスリー」の芸名で呼ばれるアーロン・ウォリンさんが、サーカスの催し「ワールド・オブ・ワンダーズ」の余興で片手立ちを披露する。(PHOTOGRAPH BY BRIAN LEHMANN)
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サーカスの出演者たちは、トラクタートレーラーの荷台で眠り、食べ、働く。トイレやシャワーはない。写真は、外でホースを使ってシャワーを浴びるウォリンさん。(PHOTOGRAPH BY BRIAN LEHMANN)
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新しい芸を練習中のウォリンさん。この宙返りもその1つだ。観客を魅了し、「舞台に上がる度に、彼らのうわべの顔をはぎ取る」ための方法だと言う。 PHOTOGRAPH BY BRIAN LEHMANN
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サーカスと共にミネアポリスに滞在する間、ウォリンさんはスケートボードを使ってあちこち移動していた。(PHOTOGRAPH BY BRIAN LEHMANN)
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アイオワ州スーシティで、バンド「ヘイルストーム」と共演するウォリンさん。(PHOTOGRAPH BY BRIAN LEHMANN)
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バイクショーやコンサートなどの催し「オーサム・バイカー・ナイツ」に、ヘルザポッピンの一員として出演するウォリンさん。アイオワ州スーシティで。(PHOTOGRAPH BY BRIAN LEHMANN)
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自宅で飼い犬のサディーと過ごすウォリンさん。「この犬は私の心です」と彼は言う。「この14年、いつも一緒にいたのがサディーでした」(PHOTOGRAPH BY BRIAN LEHMANN)
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ウォリンさんの長い腕は、歩くときに活躍するだけではない。洗濯など、家での単純な作業にも不可欠だ。(PHOTOGRAPH BY BRIAN LEHMANN)
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