ついムギューっとしたくなる動物たちのフォトギャラリー

駆け寄ってくる白いラブラドールの子犬。米国カリフォルニア州、ラモナ。 (PHOTOGRAPH BY ROY TOFT, NATIONAL GEOGRAPHIC CREATIVE)
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3匹のシベリアン・ハスキーの子犬。シベリアン・ハスキーはカナダや北極地方で犬ぞりに使われることが多い。カナダ、ヌナブト準州。 (PHOTOGRAPH BY PAUL NICKLEN, NATIONAL GEOGRAPHIC CREATIVE)
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猫にじゃれつく犬。カナダ、ユーコン準州。 (PHOTOGRAPH BY PAUL NICKLEN, NATIONAL GEOGRAPHIC CREATIVE)
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生後4週のベンガルヤマネコのオス。アムールヒョウは絶滅危惧IA類に指定されているが、ベンガルヤマネコは今のところ絶滅の心配はない。 (PHOTOGRAPH BY JOEL SARTORE, NATIONAL GEOGRAPHIC CREATIVE)
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生まれたての子猫を両手に抱える老人。米国ニューヨーク州ノースクリーク。 (PHOTOGRAPH BY MELISSA FARLOW, NATIONAL GEOGRAPHIC CREATIVE)
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保護施設で眠るパグの子犬。米国バージニア州。 (PHOTOGRAPH BY HANNELE LAHTI, NATIONAL GEOGRAPHIC)
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キラキラした瞳でこちらを見上げる子犬。米国ワシントンDC。人間が動物の赤ちゃんに強く惹き付けられるのは、大きな目などの特徴が、人間の赤ん坊に似ているからだという。 (PHOTOGRAPH BY KARINE AIGNER, NATIONAL GEOGRAPHIC CREATIVE)
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生後2週間のピューマの子と、毛づくろいをする母親。米国アイダホ州ソートゥース・バレー。 (PHOTOGRAPH BY JIM AND JAMIE DUTCHER, NATIONAL GEOGRAPHIC CREATIVE)
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ハンドラーのズボンを引っ張るベルジアン・シェパード・ドッグ・マリノアの子犬。数カ月後には、軍用犬としての訓練が始まる。 (PHOTOGRAPH BY ADAM FERGUSON, NATIONAL GEOGRAPHIC CREATIVE)
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段ボール箱の家から首を突き出す2匹の子犬。彼らはこの先、おそらくは使役犬として暮らすことになる。カナダ、マニトバ州。 (PHOTOGRAPH BY NORBERT ROSING, NATIONAL GEOGRAPHIC CREATIVE)
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文=Liz Langley/訳=北村京子